総務省
「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業で開発された教材等はこちらから入手いただけます。

サポート

  • 2017年5月21日

    【総務省実証事業】子供の自発的な気づきと参画を促す 「じんぶなー」育成モデル

    プログラミング教育については教育効果の評価手法が確立されていないため、実際にプログラミング教育を実施する際に、子供たちに効果があったのか、メンターの指導内容が適切であったか、などが評価されているとはいえない。 そこで本事業では、プログラミング教育を通して子供たちに育したい能力を体系的に定義したうえで、評価指標を設計し自己評価ツールを作成することで、メンターによるプログラミング教育効果の可視化を目指した。

  • 2017年5月21日

    【総務省実証事業】大学カリキュラムと連携したメンターの効率的かつ持続的育成モデル

    九州工業大学工学学生が小学校におけるプログラミング授業のメンター(指導者)となる取り組み。アーテックの「アーテックロボ」を用いて、車タイプのロボットのプログラミングを行う。5回の授業で完結するカリキュラムで、5回目の授業ではロボットコンテストをして競技することを目標に取り組む。本実証事業では、継続的なメンター人材の育成を目的に、メンター活動を単位認定することで大学生側の参加の動機付けとモチベーション向上を図った。

取り組み

教材

  • 2017年5月21日

    【総務省実証事業】お菓子で学ぶおいしいプログラミング体験と普及活動

    江崎グリコは、次代を担う子どもたちの健やかな成長を応援する目的で、プログラミングの基礎を体験できる小学校低学年向けアプリ「GLICODE(グリコード)」を開発しました。子どもが大好きな「お菓子」にプログラミングコードの役割を担わせ、それらをルールに従って並べることでキャラクター(ハグハグ)を動かし、ゴールを目指す仕組みとなっており、手軽に遊びながらプログラミングのロジックを学ぶことができます。 このツールを活用した小学校低学年向けの授業をどのように展開していくのか、実際に子どもたちに授業を教えていただくメンターの皆様とともに検討し、実証を行いました。

人材活用

  • 2017年5月21日

    【総務省実証事業】子供の自発的な気づきと参画を促す 「じんぶなー」育成モデル

    プログラミング教育については教育効果の評価手法が確立されていないため、実際にプログラミング教育を実施する際に、子供たちに効果があったのか、メンターの指導内容が適切であったか、などが評価されているとはいえない。 そこで本事業では、プログラミング教育を通して子供たちに育したい能力を体系的に定義したうえで、評価指標を設計し自己評価ツールを作成することで、メンターによるプログラミング教育効果の可視化を目指した。

  • 2017年5月21日

    【総務省実証事業】大学カリキュラムと連携したメンターの効率的かつ持続的育成モデル

    九州工業大学工学学生が小学校におけるプログラミング授業のメンター(指導者)となる取り組み。アーテックの「アーテックロボ」を用いて、車タイプのロボットのプログラミングを行う。5回の授業で完結するカリキュラムで、5回目の授業ではロボットコンテストをして競技することを目標に取り組む。本実証事業では、継続的なメンター人材の育成を目的に、メンター活動を単位認定することで大学生側の参加の動機付けとモチベーション向上を図った。

学校・自治体

教室

  • 2017年5月20日

    【総務省実証事業】THE NARAJO PLAN(女川向学館)

    1.超スマート社会を持続発展させる人材の育成 地域の子どものプログラミングへの関心を高めるとともに、プログラミングを通じて創造力を伸ばすメンターの育成 2.ICT の利活用による地域間格差解消への貢献 教育サービスの地域間格差解消のための遠隔地間でのメンター育成とプログラミング学習へのチャレンジ 3.プログラミングを通じた21 世紀型スキルの向上 プロジェクトベースドラーニングで児童生徒みずからが主体的に考え行動するプログラミング学習方法(奈良女メソッドⅠ)の開発 4.超スマート社会の仕組みを知り課題を解決できる態度と能力の涵養と育成 プログラミングの実社会への利活用の実態を知り児童生徒みずからがプログラミングを利活用して社会的な課題の解決に資する実体験ができるプログラミング学習方法(同上Ⅱ)の開発

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